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~ネカフェ DE 無縁生活~ 箇条書きメモより その4 2011年11月13日 未分類日記 トラックバック:0コメント:0

んー、長文かもしれないのでふたつに分けよう。


【11月12日(朝)】
  ・コンビニで緊張の面持ちで接客してくだする店員や、
   うっかり商品が小さすぎてバーコードが認識されずテンパる店員を前に、
  「ぼくにはそんなに気を遣わなくていいのよ、生き急いてないからね!」
   とか半分笑いたいような気持ちをなんとなくこらえる。
   ぼくはいつだって眠そうな視線の客です。


【11月12日(夜)】
  ・仕事中、気のいいほうのメンバーの方に、何気ないさまで
  「仕事は楽しいか」とか「話すことは嫌いなのか」とか訊かれた。
   楽しいか といわれて楽しくないと返せる人っているんかなぁと思いつつ
   作業そのものは嫌いじゃないから、YESなんだけども
   間違いなく「できる」という自信さえあれば、
   大抵どんな作業だってそれなりに楽しいに違いないよ。
   前もいったけどそれは勉強と同じ。「理解できるときは」苦痛ではない。


   で、話すことは嫌いなのか については なんとなく返答に困った。
   これも嫌いなんじゃなくて、コミュ障すぎて苦手なだけなんだよね。
   もうずっと、幼稚園や小学校ぐらいからなんだよね。
   人の話を聞いてるのは好きだし、うまくしゃべれるんなら
   ぜひとも口を挟みたいと思うんだけども なんとなく
   失敗するっていうイメージがあって怖いから踏み出せないのが大きいけれども
   その説明すらとっさには出来なくて言葉足らずになったから、
   おそらく真意は少しも伝わってないであろう これは損だ(
   そして先方はすばらしい大人だと毎回思います。大変申し訳ないことです


  ・とか思っていたら、今度は隣の部署から怒声(?)がやってきて
   何事かと思えば 世間話のごとく、車のことについて言われた。
   うちには車が一台しかなく、朝っぱらから夕方まで ぼくが職場の駐車場で
   独占してしまうわけにはいかないので、お恥ずかしながら送迎なんですけども
   それが贅沢だとかなんだとか言われたけれども 内心キレてたよ
   一家で2台も3台も車持って「ひとり1台♪」とかやってる家のほうがよっぽど贅沢だろうよ
   と思ったけれども全然言い返せなかった(
   誰がどう使っても、ガソリン代やら洗車代はぼくが出しているというのに。
   保険やら車検はなぜか祖母持ちなので、確かにカオスっちゃカオスだけれども
   つまるところ一番贅沢なのは…まぁいいや
   あなたがたの世代は出来損ないに対する先入観でしかものを言わないのだということが
   よくわかった と思ったけれども、そういう上澄みを気にしない人が居るのも事実なので、
   性格的に合わないだけだろうなこれは

   で、それまでは気にしなかったけれども、某気のいいほうの同僚さんが
  「誰が流したんだろうね」と申しておったです。そういわれれば
   この車の話は、職員の中では数名しか知らない話だったんですよね
   そのうち誰かがわざわざ隣の部署まで話さなければ
   その人は情報を知らなかったわけで 何これ小説の読みすぎによる推理展開?
   ぶっちゃけ心当たりなんて2人ぐらいしかいないし、どうでもよろしいです。


衝動は何も解決しません。
もちろんこの記事の存在のことです。やはり黒歴史書なのか。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

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