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愚痴の小競り合い☆っぽる 2010年09月23日 未分類日記 トラックバック:0コメント:0

さっき投下したpostについて

ついったーって個人の場所でありながらにして個人限りの場所じゃないんだよね。周りが何しゃべってようが気に障ろうが、ひとまず聞き流してあげるのも勇気だと思うけれど…(それがどうしても無理ならリムとかね

不快なことがあって、それに対して不快だというpostがあって、さらにそれを目撃したことにより不快な人が増えて、さらにそれについて不快だというpostが連鎖…ってちょっと終わりが見えん


シャワー浴びてたら言葉がどんどん浮かんできてしまったのでまとめる。
黒いです。たぶん黒いです。タイトルで危機感を感じたら避難してくださいな。



たとえば、「なんも知らないくせに、そんな軽薄な言動をして…」と憤ったところで、
その人がYouと同じ体験をしてくれるわけでもないし、仮にしたとしても、
現在のYouと同じ考え方や感じ方を持ってくれるとは全然限らない。
だから、相手側に折れてもらうより、自分側で折れるほうが圧倒的に簡単なんですよね。
ただ、その圧倒的に簡単な選択が、常に「正しい」かなんての自信は勿論ありません。
単にその場が丸く収まるだけ、という印象があります。
そして、そうやって丸く収めるのが我慢ならないからこそ
人はモノを申すのだろう、とも思うのですが。しかし申したからといって、
誰かの望むような態度を周辺の人にとってもらえるかといえば
第三者という関係である以上、というか、身内でさえも、
かなり。難しいことと思ってます。

なので私らに出来ることといったら、ある程度の範囲まではとことん聞き流す。
それがどうしても無理ならば、もはや見るも聞くもしない。
特にネットだとそういう選択は容易のはず。
Twitterの登場によって、さらにその容易さには拍車すら掛かってる気がする。
いや、SNSみたいな場所だと、逆にがんじがらめになりそうなイメージはありますが…
特にお互いに仲が良いという認識が強いケースでない限りは、
そこまで義理立てすることではないと思う。苦しむのであれば。

…でも、内容見るまでわからんジャンっていうのもありますよね。
たとえばpostなら、その1post(あるいはブログの1記事)がだめなだけであって
その人自体が嫌なわけではない、ってこともありうるでしょうし
考えれば考えるほどわからんことになりそう…なので打ち切り。


誰のことを指してるのかは不明な話でありましたし、
この記事も誰を指してるというつもりもないですが
私も危ない橋渡ってそうだな…とちょっと片隅に感じてるのは事実。
普段刺激が少ないので、どんな小さいことでもネタとしてでっちあげて、
笑いが取れればいいというか、ジョークとして着色をするのが好きなタチなのですが、
それをジョークとして認識したくない人も、中にはいるであろうことも
気をつけなきゃならんかな…とちょっと思った日でした。



…あ、はい。こんな記事を書いてる時点で自己矛盾だということは。
承知でございます奥様orz

テーマ:ヒトリゴト - ジャンル:小説・文学

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